2016年10月20日木曜日

ドルモア(Drumohr)ケーブルクルーネックニット







ideale(イデアーレ)ジャーナルをご覧の皆さまこんにちは。







橋本でございます。







今日は風が強いためか青葉通りも落ち葉が増えたように思います。
明日からぐっと気温が下がるそうですが、冬の備えはお済みですか?






冬のコーディネートにはかかせない「ケーブルニット」






もともとフィッシャーマンズセーターなどに用いられていたこともあり、
防寒のためどうしても肉厚でボリューミーな見た目になってしまいがち。






しかし、世界で初めてホールガーメント編み機によって形成されたシームレスニットを考案した老舗ニットブランド「Drumohr(ドルモア)」のケーブルニットはひと味違います。















前身頃とその他のパーツの編み方を変え、製品洗いを施すことでどこかモダンな印象になっています。















インコテックススラックスのチノにカットソーを着るような感覚で合わせてみました。















カラーはネイビーとライトグレーの2色をご用意しております。
















スーパージーロンラムズウールを使用しているため保温性、肌触りは抜群。
ジーロンはオーストラリアはヴィクトリア州の都市、生後6ヶ月以内で刈り取った羊毛がラムズウールと呼ばれます。


















世界最古のニットブランド「Drumohr(ドルモア)」
是非お手にとってご覧下さい。







ご来店、心よりお待ちしております。










橋本







0 件のコメント:

コメントを投稿